豪華な付録を付けた雑誌って正しく財はいるの?

こういう10層以内で豪華な付録が誌に付くのは通常になりましたね。
かばんとかポーチとか愛らしい付録が毎号付いて来るなんて前では考えられない内容でした。
前でいう付録と言ったらとじ込みの図書みたいなアイテムが多かったように思いますが、今は実用見込めるものが多いですよね。
今年発売された誌で私の周りで沢山の人が買っていたのが婚礼情報誌のゼクシィだ。
婚礼狙いが弱い人陣も買ってましたし、誠に父親でも付録欲しさに買ってる自身がいました。
こういうゼクシィですが地区によって売り値がことなるようで、低い地区だと単に210円で購入することが叶うそうです。
210円というと週刊のアニメ書物よりも安いですよね。
それに豪華なブランドとのコラボした付録がつくなんて、いったい誌はきちんと儲けがあるのかどうか心配になってしまいます。
今ただでさえ誌が全然売れない時と言われてるのに、こうした安く売って豪華な付録を付けて大丈夫なのでしょうか。
無料の通販一覧もあるのでそれを考えれば低売値で販売しても損にはならないのかも知れないですね。キレイモ パックプラン